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アイツと、読書と、音楽と

岡村ちゃんに長患い

岡村のかわいい写真、あり〼

岡村祭り継続中である。もちろん私が、である。ツアーは西へと移り、今週末も黄色い声(なるべく黄色い声が出るお若い方、思う存分声援を送って差し上げてくださいね。きっとあの子は張り切るはず。間違いなく張り切るはず)が彼を盛り上げてくれることでしょう。

私の中の岡村祭りの証拠として、わかりやすくも本日現在もなお、右手薬指にはピーチリングがてらてらと輝いている。シルバーを輝かせる条件、それはいかにそのシルバーアクセサリーを常用するか。人間の脂こそが、シルバーの輝きを保つものなのだ。
ということで、私のピーチリングは一段とてらてらしている。
おそらく、私の指にはこの秋、くっきりとしたリングの、日焼けせずの白い跡が残ることだろう。それもまた悔いなし。

さて、本日またあの子のかわいい写真を見つけたのでUPしておく。
一枚目はこれ。フジロックのHPに載っていたものをみつけた。
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スーツではない。ネルなのか綿なのかもわからんが、青いチェックのシャツを着ている。かわいいじゃないか、いつものスーツ姿もイケてるのだが、このナチュラルな服も一周まわって似合うようになったのね。小狡い首の傾げ具合がまた憎たらしくてたまらないのだが、まあそれもかわいさ余って憎さ100倍の意味の憎たらしさなので可。

そして、モバイルFC「DATE」のプライベートアイズに掲載されたのち、それよりいい画像でアップされるという、いったい誰を得させているのかわからん習慣が常となっているインスタのお写真がこれ。
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もうね、私に言わせたら異界のもの同士ですよ。どっちもある意味怪物ですから。
格上の怪物に格下の怪物がお席をお譲りしている写真ですね。「しつれいしまーす」くらいのことは言ってそうである、岡村。右手でしっかり椅子に体重をかけ、自分は空気椅子状態。もちろんそのくらいのことをせねば、天下のユーミンの隣で写真など恐れ多くて撮れやしない。そんな岡村に萌える自分の常軌を逸した愛でっぷりを見て見ぬふりをしている、そういう毎日です。
この緑のおしゃれネクタイを見るに、GINZAさんがらみのお仕事ではなかろうか。「結婚への道」なのでしょうね。いい塩梅な大物との対談が続いていて、これが単行本になる時には、ブロス対談どころの騒ぎじゃないなー、と思い始めておりますよ。少々お高くても、オールカラーで余すところなく岡村ちゃんを載せてほしい。GINZA岡村担当斎藤さま、よろしくお願いいたします。
(あ、料理教室のときのエプロン姿だけは、どんなことがあっても載せてくださいね。これにピーチマークとかついていたら、売れるけどなーエプロン、ツアーで飛ぶように。あれ?そう思ったのは私だけ?)

さて、岡村ちゃんツアーも残すところ、名古屋・大阪・広島・福岡。ご当地グルメに舌鼓をうちつつ、健やかに千秋楽まで突っ走っていただきたいものです。私もまた、一人岡村祭りに酔いしれます。